Yahoo!JAPANカードならTポイントが効率良く貯まる!サービスも充実してけど、どんな注意点があるの?

Yahoo!JAPANカードと言えば、やはりTポイントの還元率アップが魅力的です。例えばYahoo!ショッピングを利用する際、通常のポイント倍率よりもプラス2倍になるだけでなく、クレジット決済をすれば、上乗せでポイントが付きます。

 

さらに、公共料金や携帯料金、インターネット料金もYahoo!JAPANカードで毎月決済をすれば、普段の生活費にもポイント還元が受けられます。そのため、Tポイントがどんどん貯まり、Tポイントが利用出来る店舗やサービスの支払もお得になります。

 

しかし、意外にお得な方法としては、Tポイントを利用してさらに商品を購入してもポイント付与がされ、Yahoo!JAPANカードのポイント倍率も反映されます。高額商品を購入する際、上手く利用すれば現金出費も減らすことが出来ます。

 

また、便利なサービスとして【プラチナ保証】があり、購入した商品の保証期間が切れても、修理費用が5割負担になることやついうっかり破損させてしまったという時には1購入金額の9割が戻ってくれるのは魅力的です。

 

ただし、Yahoo!JAPANカードを利用する際、注意することがありキャッシング機能だけはおすすめしません。ついつい便利だと思いキャッシング機能も契約してしまいますが、金利が18%固定となり、銀行より金利が高く、大手消費者金融のカードローン並みになっています。そのため、不必要にキャッシング枠を契約したり、借り過ぎには注意が必要です。

海外トラベルプリペイドカードのメリットとデメリット

海外旅行や海外出張で現金やクレジットカードはリスクが高いので持ち歩きたくないという人は少なくありません。そのような人に急速に普及しているのが海外トラベルプリペイドカードです。海外トラベルプリペイドカードは海外に出国するまえに銀行などでお金を入金しておき、現地でATMから現金を引き出したり、クレジットカード代わりにも使える利便性の高いカードです。

 

海外トラベルプリペイドカードのメリットとしてはクレジットカードではないので、入会するのに審査が必要がなく、簡単にすぐにカードを作ることができます。ある海外トラベルプリペイドカードの会社などでは渡航直前の空港でも発行可能と言う場合もあるくらいです。それに、紛失や盗難などにあったときにも緊急のサービスが充実していることあり、国際ブランドのクレジットカードと提携しているので利用できる国もたくさんあります。

 

海外トラベルプリペイドカードのデメリットとしてはあくまでプリペイドカードなのでカードを使う前には利用する金額をチャージしておかないと利用できないことと、現地でのATMを利用するごとにある程度の手数料が必要であることなどです。クレジットカードのように使用することもできますが、クレジットカードのポイントのようなものはついてきません。

 

海外トラベルプリペイドカードはメジャーなカードで数種類あるので、渡航する国や自分にとっての使い勝手の良さを考えてどの海外トラベルプリペイドカードにするか決めると良いでしょう。

還元率が高いリクルートカード

リクルートカードは年会費無料で還元率が高いので、とてもお得です。還元率が1.2%ということで、他のクレジットカードが還元率が1%が多いのに対して多いので、使えば使うほどお得感が高いのです。

 

リクルートカードは新規会員登録で1000ポイントが得られて、最初に利用するとさらに1000ポイントが得られ、携帯決算を利用すると4000ポイントが得られるので、合計最大6000ポイントをゲットすることができるのです。
リクルートプラスだと還元率が5%と非常に高いのでポイントが溜まりやすいのですが、今は新規会員登録は終了しています。

 

年会費無料のリクルートカードは現在も新規登録ができるようになっていて、旅行傷害保険も付いています。海外旅行の時には、最高2000万円、国内では最大1000万円です。家族会員も無料で作ることができます。

 

還元率が高く、ポイントがたまりやすいというメリットがありますが、同時にデメリットも存在します。リクルートカードのデメリットはたまったポイントがリクルートが提携しているところでしか使えないということです。他のカードと比べて、使えるところが非常に限られてくるので、せっかくポイントを貯めても使い勝手が良くないというデメリットがあるのです。

 

貯めたポイントがリクルート関係の機関でしか使えないということはせっかく貯めたポイントが台無しになってしまうことにもつながります。年会費が無料で、ポイント還元率が高くても困ります。

ポイント還元率の良いコンビニ用のクレジットカード

コンビニ用のクレジットカードでポイントを貯めるならなるべく還元率の良いものを作成したいところです。
そこでローソンを良く利用する方にはJMBローソンPontaカードVisaがおすすめです。

 

私の持っているJMBローソンPontaカードVisaでは共通ポイントのPontaが貯まります。
Visa加盟店では1000円ごとに5ポイント貯まるところ、ローソンやローソンストア100でクレジット払いすると100円につき2ポイント貯まります。

 

1ポイント1円相当のためローソンやローソンストア100ならポイント還元率2%となるのです。
通常0.5%のポイント還元率と言うクレジットカードが多いためにポイントを貯めやすいのが良いところですね。
貯めたPontaポイントはローソンは勿論のこと、全国様々なPonta提携店舗で使うことが可能です。

 

百貨店やスーパー、飲食店、ネットショップ、本、音楽、映像、ゲーム、スポーツ、ペット、家電、旅行、ファッション、美容、レンタカー、ガソリンスタンド、チケットなどなどポイントの使い道が多いのでおすすめです。

 

他のコンビニ用のクレジットカードでは年会費がかかるものがありますが、JMBローソンPontaカードVisaなら永久無料、年会費を気にせずに利用できます。
ただしセブンイレブンやファミリーマートなど、他のコンビニを良く利用する方だとメリットが薄くなってしまいます。

 

コンビニによって相性の良いクレジットカードがあると言う点には注意して下さいね。
オンライン申し込みでも手元に届くまでに1週間くらいかかります。
急ぎで作成したいと言うときには向かないです。

マイルがたまりやすいクレジットカードについて

クレジットカードでマイルを貯めたいと考えている方は、どの航空会社を頻繁に利用するのかや、日常生活でよく利用するショップがどこかによって最適なカードは異なります。
例えば、JAL以外は利用しないという方は、JALのカードを作るのがお得ですし、更にsuicaユーザーの場合は、suicaと提携しているカードを選ぶと、suicaにチャージした時にもマイレージがたまります。

 

同様にJALのカードには東急と提携したカードがあり、PASMOやWAONにチャージした時にポイントが付くほか、東急系列のショップで利用すると通常ポイントとは別に東急のポイントも貯まりますので、マイルが貯まりやすくなります。
特に決まった航空会社を使っていないという方には、最強カードとして名高いのがアメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードです。

 

このカードは、通常の航空会社が発行するクレジットカードよりもかなりお得なのが支持されており、航空会社26社と旅行代理店2社の合計28社で利用した場合はポイントが3倍貯まるメリットがあります。

 

貯まったポイントは15社の航空会社を使う時にマイルに移行すれば、航空券の購入に充てることができます。
マイレージに交換する際のポイントに有効期限がある会社と無期限の会社がありますので、頻繁に飛行機に乗らない方は無期限のタイプをえらぶのがおすすめです。
又、年会費の有無も考慮する必要があり、カードの使用頻度が高く、ポイントがたまりやすい方は有料でも還元率の高いカードを選ぶのがお得です。

使える?イオンカード

イオンカードは一般的に生活する人にはとても親しまれてるカードだと感じます。
社会人になりたての人や結婚して主婦になった人と言った様な、新しく生活をする人が気軽に作りたいと思えるカードでもあり、ベテランの主婦層の方からも大人気のイオンカードです。

 

そんな人気のイオンカードのメリットやデメリットでどんなでしょうか?
まずメリットは毎月5日、20日はお客様感謝デーなので、レジにて5%OFFになります。

 

次に年間会費が永久に無料ですが、ゴールドカードも年会費が永久無料なところもメリットと言えるでしょう。
また大きなメリットとしてはイオン銀行のATMは24時間365日引き出し手数料が無料です。
これが決め手でイオンカードを作ろうと思う人もいるそうです。

 

また知らず知らずにうちにWAONポイントが貯まる事も嬉しいメリットだと感じます。

 

またそれとは反対にデメリットはどうなんでしょうか?
クレジットカードの利用で貯まるもが(ときめき)ポイントで、電子マネーの利用で貯まるのが(WAON)ポイントです。ときめきポイントはWAONポイントと交換が出きるのですが、交換の手間が若干かかったり、交換できるポイントが1000ポイントからなので、1000ポイントを貯めるには意外と時間がかかる可能性があると言える所です。

 

しかし、他にデメリットを探してみても見つからないことから、やはり人気の安心して使えるカードだと言う事が分ります。

可愛いデザインのクレジットカード

クレジットカードは基本的にシンプルなデザインとなっていますが、カード会社によっては可愛いデザインにする事が出来る場合もあります。中にはクレジットカードのデザインを可愛くしたいと思っている人もいるので可愛いデザインのクレジットカードを見ていく事にしましょう。

・ディズニーJCBカード

可愛いキャラクターとしてまず思い浮かぶのがディズニーですが、JCBがディズニーをカードのデザインにする事が出来ます。ミッキーマウスやミニーマウスなど定番のキャラクターからドナルドダックやティンカーベルなどのデザインにする事も出来ます。ディズニー好きの人にとっては大きなメリットになるのでJCBカードを作る人も多いです。

・楽天PINKカード

楽天カードはクレジットカードの中でも定番でデザインはシンプルですが、女性専用のクレジットカードにするとクレジットカードに色がピンクになります。ピンクにする事で可愛らしさが出てくるので女性に適したデザインになります。楽天PINKカードのカードブランドはJCB、VISA、MasterCardがあるので自分で好きなブランドを選べておすすめです。

 

クレジットカードのメリットに関して

クレジットカードのメリットに関してクレジットカードを敬遠する理由になると年会費の問題、さらには持っていると金銭感覚が崩れてしまう、クレジットカード自体のメリットが分からないなどのあらゆる要因が考えられます、クレジットカード自体は支払は銀行引き落としですがクレジットカード会社がいったん立て替えをしてくれます。

 

そしてそのクレジット支払口座を設定をしてもらえれば、いままでと同じ口座で利用を行うことができますので、最終的には同じ口座で引き落としされます、ただし支払いの日付がカード会社の期日になってきますのでその部分が変わってきます。

 

もちろんクレジットカードのメリットもあります。クレジットカード各社が設定をしているのが独自のポイントシステムです、こちらのポイントはたとえば支払金額に対してポイントを付与するシステムを取っています、毎月の携帯代や電気代、ガス代などのどうしてもかかる金額をクレジット支払いにしておけば毎月定期的にポイントがたまっていきますので、トータルで普通に支払うよりもおとくになることもでてきます。

 

年会費も発生することがありますが、通常のクレジットカードであれば利用を1年に1回すればその年の年会費は無料になるといった優遇サービスもあったりしますので、その部分に関していっても普段使う限りでは大きな影響はないのではないでしょうか。以上の点を考えてもらってもクレジットカードはお得に使えます。

ガソリンスタンドに応じて選ぶガソリンカード

ガソリン代の割引を受けられる、ドライバー向けのクレジットカード、通称ガソリンカードは様々なブランドより様々に展開されています。あれもこれもとカードがある中では、どのカードを利用すればよいのかと迷ってしまいがちなものですが、基本的にはクレジットカードを選択する時と同じように、シンプルに利用頻度の高いガソリンスタンド対応のガソリンカードを作っておくのが適切です。

 

通常使いのガソリンスタンドがENEOSの人はENEOSカードを、出光の人は出光のガソリンカードをと利用して、いつでも受けられる割引を積極的に受けていきましょう。

 

移動ルートやガソリン料金の問題で馴染みのガソリンスタンドをこれといって決めておらず、あちこちのガソリンスタンドを利用しているという人は、エッソ・モービル・ゼネラルの三つのガソリンスタンドに対応しているシナジーカードや、ガソリン代が最大6000円キャッシュバックされるJCBドライバーズプラスカードなどを活用するのがおすすめです。

 

特定のガソリンスタンドのみならず、利用するガソリンスタンドを選ばずサービスを使っていけるガソリンカードも世の中には存在していますので、目的に応じて選んでいきましょう。

 

尚ガソリンカードはカードの使用金額で値引き率が決まるものが多く、利用の金額が少ない月は求める特典が利用できないこともあるので、カードを作成する前には必ず条件の確認を行うようにして下さい。あちこちのカードを使い回すようなどっちつかずな行動をしていると、せっかくのガソリンカードのメリットを受けられなくなるので注意です。

ゴールドカードは特典いっぱい!

ゴールドカードというと、ある程度所得のしっかりある人がもつ特別なカードというイメージがありませんか?でもそれはひと昔前のこと。今は昔よりずっと作りやすい身近なカードになっています。

 

まずは年会費ですが2万円までくらいのものが多く、実はそんなに高くありません。また一部のカード会社からは、サービスを限定することで少額の年会費で持てるゴールドカードも発行されています。さらに審査通過に関しても、決して高所得が必要なわけではありません。もちろんカード会社ごとに審査基準があり絶対とは言えませんが、年収が400万円以上ある正社員として働いていれば基本的には作れるカードと思っていて大丈夫です。

 

ゴールドカードの特徴やメリットとしては、まず一般的なカードより利用限度額が高いということが挙げられます。これはいざという時とても便利です。また空港をよく利用する人なら、航空ラウンジを無料や割引価格で利用できることが多いです。付帯サービスである旅行保険についても、海外・国内ともに補償金額が一般的なカードより高く手厚くなっています。

 

還元率やマイル付与率が高めのものもあり、ポイントが貯まりやすいのもゴールドカードならでは。質の高いサービスを受けられ、なおかつ安心を与えてくれるカード。それがゴールドカードと言えます。
また、いくら身近になったとはいえ一目置かれるステータスの高さはいまだ健在ですから、作って損はないカードであることは間違いありません。